幸楽苑のW餃子弁当(テイクアウトメニュー)の感想

幸楽苑のW餃子弁当(テイクアウトメニュー)の感想

幸楽苑のテイクアウトメニュー!W餃子弁当の感想

幸楽苑では2020年4月頃にテイクアウトできる幸楽苑弁当、通称「幸弁(こうべん)」をリリースし、お持ち帰りメニューも充実してきました。

当初は餃子弁当やカレー弁当など5つの商品だけだったのですが、2020年5月28日からは以下の3品を新たにリリース。

〇らーめん丼

〇鶏から丼

〇鶏からカレー弁当

ラインナップが充実してきており、店舗によっては「ドライブスルー」も導入し始めたことがニュースでも報道されていました。

今回家の近くの幸楽苑に行ってみたのは、日曜日の14時頃。緊急事態宣言が解除された休日ということもあり、店内はたくさんのお客さんで賑わっていましたね。

またテイクアウト商品の完成を待っているお客さんもいらっしゃいました。

私、しげもどのお持ち帰りメニューにしようか迷いましたが、餃子をたくさん食べたい気分だったので「W餃子弁当」を選択。期間限定の50円OFFキャンペーンが行われており、税込650円のところ600円で購入できました。

なお餃子は「極」か「ベジタブル餃子」、または「ハーフ&ハーフ(極とベジタブル餃子)」の三択から選択可能になっており、今回はハーフ&ハーフでオーダーしております。

注文してから10分ぐらいでW餃子弁当を受け取り、家に持ち帰ってフタを開けてみると・・・

幸楽苑のW餃子弁当

ボリューム満点です。ご飯の上には刻んだチャーシューやザーサイもトッピングされています。

またおかずはハーフ&ハーフなので、極餃子が6個、ベジタブル餃子が6個で、合計12個の餃子が盛り付けられていました。

W餃子弁当のハーフ&ハーフ餃子

添付された餃子のタレをお皿に出して早速メインの極餃子を食べてみましたが、家で食べる幸楽苑の餃子も美味しい!

焼きたてで温かく、店内で食べる時と変わらぬ旨さがありました。

続いてベジタブル餃子を食べると、味の違いがはっきりわかります。薬味感が一気にアップし、交互に食べ進めて一口ずつ美味しく頂きました。

またチャーシューもあるので、ご飯のおかずは十分過ぎる程でしたね。満足感があり、お腹も十分に満たされました。

「らーめん丼」や「鶏から弁」も気になるので、次回はまたテイクアウトで注文したいと思います。

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