中華丼弁当(幸楽苑)の感想

中華丼弁当(幸楽苑)の感想

幸楽苑でテイクアウト!中華丼弁当の感想

幸楽苑のお弁当が入った袋

新型コロナウィルスが大きな問題となった2020年の春以降、全国展開している人気のラーメンチェーン店「幸楽苑」からリリースされたのが、オリジナルのお弁当メニュー「幸弁」です。

幸楽苑が好きな筆者もこの幸弁のラインナップが気になり、過去に「餃子・チャーハン弁当」や「W餃子弁当」、「らーめん丼」などを実際に注文。どれもリーズナブルな値段で美味しく頂くことができたのを覚えています。

それから時が流れ、2020年11月中旬のある日。

久しぶりに最寄の幸楽苑に行ってみたところ、幸楽苑のテイクアウトメニューとして新たなラインナップに加わっていたのが「中華丼弁当」でした。

中華丼は家で調理するのが面倒なだけに、一度目にすると食べたくなってしまいます。

ということで今回は定番の中華そばではなく、中華丼弁当をお持ち帰り用で注文。値段は税込600円でした。

店内では「全商品 Take Outできます!」の掲示があり、今も継続してテイクアウト商品に力を入れていることがわかりますね。

また、国が主導している「Go To Eatキャンペーン」のポスターもレジ付近に貼られていました。

そして、今回実際に幸楽苑で注文した中華丼弁当がこちらです。

中華丼弁当のパッケージ

フタを開けてみると・・・

幸楽苑の中華丼弁当

煮玉子も入っていました。

早速この中華丼を一口食べてみましたが、濃厚な味付けのあんの中にはたっぷりの具材が入っており、バラエティの富んだ味付けで美味しかったです。

野菜も入っていますが、きのこ類や木耳などの具材も豊富でしたね。

盛り付け具合も良く、食べ終わる頃にはお腹もしっかり満たされてきました。幸楽苑は以前よりもメニューのラインナップが充実してきた印象があるので、また近いうちにお店へ行ってみようと思います(^^♪

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