ほっともっとの「今治焼豚玉子飯」を食べた感想

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ほっともっとのご当地弁当!今治焼豚玉子飯の感想

2016年2月12日の金曜日。ほっともっとの名物とも言える「ご当地弁当」が、新たにシャッフルされました。

北海道、東北、東海(愛知・岐阜・三重・静岡)、甲信越・北陸、関西・徳島、九州・山口、沖縄で新たに提供がスタートされたのが「今治焼豚玉子飯」です。

その他、関東地方では「十和田バラ焼き重」が、岡山・広島・四国では「牛すじ重」の販売がスタートしました。

私が現在住んでいる地域では「今治焼豚玉子飯」がスタートしたので、これは食べてみないわけにはいきません。早速ほっともっとに行ってきました。

今治焼豚玉子飯の値段は税込500円で、カロリー数は728kcalです。四国地方の愛媛県今治市のご当地弁当であり、B−1グランプリの公認商品でもあります。

そして、実際に注文した今治焼豚玉子飯がこちらです。

今治焼豚玉子飯

ご飯の上に豚肉と目玉焼きが2個も乗っていますね。

まずはお肉の方からご飯と一緒に食べてみましたが、とてもインパクトのある濃い味付けで、甘味もあります。ご飯との相性も良くて美味しかったですが、これだけでは濃過ぎですね。

なので目玉焼きの黄味を崩して一緒に食べるようにしたら、今度は丁度良い味になりました。卵と豚肉を絡めて食べると、コクが増してより一層美味しくなります。

もうご飯がどんどん進む味付けで、5分足らずで完食しました。豚肉の味付けさえ解かれば、家でも作れそうなのですが・・。今度挑戦してみようと思います。

 

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