「餃子の王将 冷し中華」を食べた感想

「餃子の王将 冷し中華」を食べた感想

春から夏までの風物詩!「餃子の王将 冷し中華」の感想

春から夏にかけては「冷たくてさっぱりしたもの」を食べたくなるものですが、そんな時期にぴったりのメニューと言えば「冷し中華」ですよね。

2021年6月上旬に餃子の王将へ行ってみたところ、以下の2品の冷し中華が提供されていました。

1.餃子の王将 冷し中華(税込748円)

2.辛い! 冷し中華(税込858円)

一品目は商品名に”餃子の王将”という文字も入っており、オリジナリティが出ています。

そして2品目の「辛い!冷し中華」は公式サイトで「新たなラインナップ」として紹介されており、2021年が初となる新メニューであることがわかりますね。

メニュー冊子には「燃える辛さ」という言葉が掲載されており、激辛ラー油や花椒油(ファージャオオイル)、一味粉を使用しているとのことで・・!

一体どのくらい辛いのか興味が湧いてきます。

しかしながら筆者は辛い食べ物がそれほど得意ではないため、ノーマルな冷し中華を単品で注文することにしました。

値段は税込748円でしたが、前回スタンプカードと交換した「税込250円割引券」を利用したので、支払いは498円でOKでした。

また注文時に「マヨネーズをつけて頂くことは可能ですか?」と尋ねたところ、ご厚意で付けて頂くことに。ありがたいですね。

そして注文してから10分ぐらいで「餃子の王将 冷し中華」の登場です。

餃子の王将 冷し中華

色合いがとても綺麗です。

チャーシューやかにかま、錦糸玉子、きゅうり、ミニトマトがトッピングされています。

「餃子の王将 冷し中華」の具材

早速マヨネーズを乗せてかき混ぜ、具材を麺を一気に頂きました。

酸味が効いた魅力的な中華スープで麺の歯切れも良く、とても美味しかったです。

具材が豊富なので、口に運ぶ度に色んな味わいを堪能できます。

まさに王道の冷し中華といった印象で、夏にぴったりの一品でした。

この他にも、餃子の王将では「辛さ激増し 野菜たっぷり担々麺」なども期間限定メニューとして発売されていました。

美味しそうなメニューが次々とリリースされているだけに、今後も餃子の王将の動向から目が離せません(^^♪

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