チンジャオロース(大阪王将)の感想

香ばしい逸品料理!大阪王将のチンジャオロース

大阪王将では本格的な中華料理の逸品メニューも豊富に揃っていますが、今回はじめて注文したのが「チンジャオロース」です。

チンジャオロースと言えば、家庭でもおなじみの中華料理です。漢字では「青椒肉絲」と書き、お肉やピーマン、たけのこ、玉ねぎなどを細切りにして炒める、オリジナリティのある中国料理ですよね。

本格的な中国料理も多数提供している大阪王将では、一体どんなチンジャオロースが提供されているのか。中華好きにとっては、ちょっと気になります。

今回はチンジャオロース(税込590円)以外に、大阪王将の人気メニューである「ふわとろ天津飯(税込450円)」も注文。会計時に支払った金額は、税込で1,040円でした。

この日は日曜日だったので、店内は多くのお客さんで賑わっていましたね。そして注文してから12分ぐらいで、チンジャオロースの登場です。

大阪王将 チンジャオロース

そしてほぼ同時に、ふわとろ天津飯も運ばれてきました。

大阪王将 ふわとろ天津飯

まずはチンジャオロースから食べてみましたが、香ばしくて味付けもしっかりしており、とても美味しかったです。

ご飯の上に乗せて食べても、間違いなく旨いと思います。

そしてふわとろ天津飯ですが、玉子がふわっとしており、こちらも相変わらず美味しかったですね。これだけのメニューを450円で食べられるのは、嬉しい限りです。

大阪王将にはこの他にも魅力的なメニューがたくさんあるので、今後も定期的に行ってみようと思います(^^♪

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