吉野家の牛カレー(こく旨)を食べた感想

暑い夏の日は、クーラーの効いた部屋でゆっくりDVDを。

牛丼とこく旨カレーが1つに「牛カレー」

吉野家のカレーは、ベースとして「こく旨カレー」と「旨辛カラー」の2つがあり、どちらかをベースとしてトッピングメニューを注文することができます。

今回は何となく牛丼も食べたい気分だったので、牛丼の具がご飯に乗っている「牛カレー」を注文しました。カレールーは「こく旨」の方です。

牛カレーは並盛で税込550円です。ノーマルのこく旨カレーが350円なので、牛丼の具が乗るとプラス200円という計算になります。

そして、注文してから数十秒で店員さんが運んできてくれた「牛カレー」がこちらです。

吉野家の牛カレー(こく旨)

どんぶりが大きく、想像以上にボリュームがありました。また、小鉢にお新香も付いています。

まずはこく旨カレーの方から1口食べてみましたが、ちょっと甘めでコクがあり食べやすかったですね。牛丼の味も楽しみたかったのでカレーの中に投入せずに、お箸で牛丼だけにして食べました。

カレーは一口、二口と食べる度に旨味が伝わってくる感じです。大きいどんぶりでしたが、あっという間に間食してしまいました。

次回は「旨辛カレー」の方をベースにしてメニューを選びたいと思います。

 

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